
家族の介護疲れや、大切な人との別れで心が揺れているあなたへ
悲しみや孤独を抱えていても、誰かのためではなく「自分の人生」を本音で歩み出してみませんか?

「誰にも本音を話せない」「これからどう生きていけばいいのか分からない・・・」
そんな深い霧の中にいるような状態から、対話を通じて一歩を踏み出し、誰かのためではなく「あなた自身の人生」を本音で生きるための継続プログラムです。
講座ではどのようなことを行うのか、なぜ心が軽くなるのか、その詳細やカリキュラムをこちらのページにまとめました。
あなたの「これから」を動かすヒントが、きっと見つかります。
まずは一度、ご覧になってみてください。
「死」は怖いものはありません。自分や大切な人の「死」を見据えて「今」を生きるかが重要です。
介護に疲れ、親へのイライラに罪悪感を感じている方。大切な人を亡くし、孤独の中で立ち止まっている方。 そのような方々が、対話を通じて「悲しみの奥にある愛」に気づき、誰かのためではなく「自分の人生」を再び歩き出せるよう、介護福祉士として16年、3,000人をサポートしてきた「死×対話の専門家」があなたの心に寄り添い伴走します。
合同会社Dear.Life代表。介護福祉士として16年間、3,000人以上のいのちの最期に、
その最前線で伴走してきました。
その中で、多くの人が「死」というテーマに対して孤独と不安を抱えている現実を目の当たりにしました。
私自身も、家族との関わりの中で強い孤独を経験し、
その時に「本音で語り合える温かな対話」によって救われた経験があります。
この経験から、死や看取り、介護の疲れという深い悩みを抱える人々が、孤独から抜け出し、
再び自分の人生を歩み出せるよう、「対話」を通じて心のサポートをしています。
あなたが抱える悲しみや罪悪感は、そのままのあなたでいいのです。
その心の空白を、あたたかな光に変えるお手伝いを全力でサポートいたします。