「死を見つめることは、今を自分らしく輝いて生きること」

介護士として16年間、3,000人以上の「最期」に伴走してきた経験と、実両親の看取りという私自身の喪失体験をベースに、学校・企業・行政・メディアの皆さまへ、「いのち」と「対話」をテーマにしたメッセージを届けています。

■ 主な講演・研修テーマ

  • 【教育関係者・保護者様向け】 厚生労働省推奨の自殺予防教育「いのちの授業」を通じ、子供たちが自分の人生を大切に思える感性を育みます。
  • 【医療・介護・福祉従事者向け】 現場でのバーンアウト(燃え尽き)を防ぎ、専門職としての死生観をアップデートするための対話型研修を実施します。
  • 【企業・一般団体様向け】 「414(よいし)カード」を用いたワークショップを通じ、チームの信頼関係構築や、個々のライフデザイン(人生設計)を支援します。
  • 【メディア・取材対応】 多死社会における新しい看取りの形、グリーフケア(悲嘆のケア)、介護者のメンタルサポートに関する専門的な知見や体験談を提供します。

■ 実績と信頼

  • 対話会・講座のべ1,000名以上が受講。
  • 5000人動員、メディア取材27社のDeathフェス(渋谷ヒカリエ)などの大規模イベント運営・登壇実績。
  • 一般社団法人リヴオン認定講師として、全国の小・中・高校での授業を実施。

「あなたが生きていること、それ自体がギフト」 死を祝福できる社会、そして誰もが「生きてよかった」と思える未来を共に創っていくために。

プログラムの内容や時間、ご予算など、ご要望に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です。
まずは下記ボタンより、お気軽にお問い合わせください。

[ 講演・取材のご依頼・お問い合わせはこちら ](←お申し込みボタン)

PAGE TOP